多肉植物の鉢と鹿の置物の線画

#7『施術のスタート地点』

施術は身体に触れる前、クライアントが入室した時から始まっているとコトーは考えます。声や動きから空気感を受け取り、安心して身体を預けられる場をつくる施術家の在り方を語ります。

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#4『施術家のどこを見るか』

コトーが、技術より先に人を、売上より先に品性を見るという指導への姿勢を語ります。クライアントから信頼を得るために、知識や技術とともに人間性を磨き、自分自身を見つめることの大切さを綴ります。

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